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END-W4

今日は深夜勤務のため午前中のみの練習。堺浜で耐久走レベルのベース200W程で走る。2分毎の15秒350W前後のインターバルを15セットして終了。4月の伊吹山に向けて練習メニュー組んでるのでこの時期は、基本的にテンポ走レベル以上での負荷はかけなくてよし。2時間弱で練習終了し帰宅。仮眠して20時過ぎに出勤。

wt63.8kg

END-W6

仕事終わって、家に帰りビール我慢して食事終わりにローラー練。

いつものペダリングスキルトレーニング。休みの日に100km以上乗るのは負荷はともかくハードルとしては低い。でも、仕事終わりに20時半からビール我慢して練習しているこういう日が後々、自身のタイム・FTPに響いて来る。しっかりメニューをこなせ終了。お疲れ様でした。

wt63.6kg

ローラー朝練 ペダリングスキル

今日はガッツリ朝から仕事で、帰ってからも予定でバイクに乗れないので朝練。朝は弱いが、夜乗れないのが決定しているので気合で5時起床。

5時半から強度関係なくケイデンスだけ上げて行く。80ケイデンスから10ずつ5分毎に120まで上げ30分で終了。

wt63.8kg

六甲〜堺浜

さすがに3連休の1日もロングなしはまずいだろうとのことで、この日は3時起床の4時出発。

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お昼には帰ってきたいので160kmほどのルートを引く。場所的には宝塚・三田・篠山界隈。いつものように2号線・武庫川を使い宝塚まで。ここから33号線を北上しようとするが予定変更。緊急の呼び出しがかかる可能性があった為早めに自宅付近に戻ることに。その為六甲を逆瀬川ルートで一本登り、その後堺浜でのチーム練に参加することに。結構本気で六甲登るも全然ダメで47分の260W。タイム的にはダメでも練習としてはオッケーといつもの言い訳を言い聞かせ帰路へ。いつも思うけど自転車における服装は本当に難しい。汗冷えせず、寒くなくと考えてその日のウェアを選ぶもどこかの時間帯・状況では我慢を強いられる。この日はプロチームロングスリーブジャージ+ジレ、シャドウニーウォーマー+プロチームビブショーツ、プロチームソフトシェルグローブ、プロチームシューズカバー。出発直後は若干の寒さは感じるが、気温10度では耐久走レベルで10分経過するとジレは要らないほど。六甲を登り始めの気温は7度。ジャージのジッパーを全開にし登り、汗はそれほどかかず。それでも六甲の下りと、下り以降の10キロは寒さで体力が奪われた。

100kmほど走った後堺浜にそのまま行き、流し。集団を引く気力も体力もない為、集団のペースが上がったところで離脱。その後は次に買うホイールの話をチームメンバーと30分ほど話し、帰宅。久しぶりに距離を得た充実感と空腹感を感じながら家の雑事をして本日終了。

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Wt64.0kg

図らずも回復走

この日も早起きできず7時半に自宅出発。この日もお昼までには帰宅したいので5時間弱のルートをと六甲まで行くことに。しかし、出発して不測の事態でUターン。細かいことは書けないが、いろいろ動いた挙句リスク回避。

そんなこんなで全然走れず。

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昼飯後に申し訳程度にローラーを1時間程度回すも、苦痛すぎて終了。

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明日は走ります。たぶん、しらんけど。

Wt63.4kg

葡萄坂インターバル

仕事が忙しすぎて5日連続自転車に乗れず。ストラバを見返すと2日以上の休息は今年の3月ぶり。5日連続は鎖骨折った時と、肋骨折った時以来ぶり。どんなに忙しくても20分走や回復走ぐらいはこれまでしていたもののこの5日間に関してはそれも無理なほど精神的にも結構きていた。先週まで結構な距離を走れてるし、走れない日々を嘆いたとて詮無いこと。回復もトレーニング、回復週だと言い聞かせる。

とりあえずの小休止が確保でき、ここから3日間は休み。初日の今日はこれまでの疲れが残っていたこともあり起床は7時。昼からは奥さんとゆっくり過ごすことになっていた為9時出発での3時間ほどのルートを選択。大和川を走り葡萄坂へ。

4本のインターバルも追い込まずに登る。255W,215W,203,208W。1本目は頑張りすぎ。

葡萄坂インターバルの後はおとなしく帰宅し、ランチ食べてゆっくり過ごす。強度・時間的にも特記することはないが、5日ぶりの練習とありかなり足にきてる。ここから2日間は無理をせずに走ることとする。

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Wt63.0kg

鍋谷〜裏金剛 LSD

前日にチームメンバーのLINEで明日はどこ走りますか?との問いかけに明日はLSDと返答すると、じゃあ一緒に行きますと答える朋輩が一人。じゃあ行きますと返答してきたはいいもののこの方うちのエース。たぶんLSDにならないだろうなと思いながらじゃあいつもの場所に7時でと返す。

当日5時半に起きて6時に出発。旧170号線を使い鍋谷の麓まで。ほぼ同着で集合場所へ。まずは鍋谷。ここはLSDの強度通りave200Wで登る。持ち場の山でエースの脚を削っとけばよかったとこの先の紀ノ川沿いで思い知ることに。

鍋谷を降りてコンビニで補給をしてから再スタート。紀ノ川沿いを五條まで。平地で水を得た魚のように急に強度が上がるエース。付き切れしそうになりながらついていく。九度山を越えたあたりから前に出ることもできず付き位置。紀ノ川の24kmのaveは220W程だが、ストップアンドゴーを繰り返している為、巡航時はレース強度そのもの。この強度じゃ、LSD目的の恩恵は受けれないなと諦めながら走った。

五條でいつものようにヤムヤムで補給。

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そのあとは裏金剛をLSD強度で終了。

練習後は連勤に入る前の家の雑事をこなし終了。

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Wt63.6kg